ライトロードデッキ
ライトロードデッキを作ってブログで公開するのが流行のようです。カードバトルゲームなので、遊戯王カードの組み合わせ等で対戦相手との強い弱いが決まるようです。う〜ん女の子にはこの世界はよくわからないですが、男の子のコレクター精神がぴったりはまるゲームのようです。『こんなライトロードデッキつくってみました』とブログで公開する人も多数。中には玩具やさんの店長さんらしきかたのサイトではライトロードデッキのレシピという解説付きの作り方動画サイトもあります。勿論カードゲームだからといって低学年の男の子がやるというより、もっと上の学生や成人男性がやっているのが普通のようです。遊戯王のカードはいったいどのくらいの種類があるのでしょうか。10年以上前から始まった遊戯王カードは口コミによるととても多すぎて分からないというのが妥当な見解のようです。やはりレアカードが多数存在するようで、遊戯王の大会の記念で作られるプレミアム遊戯王カードも多数あるようです。それに廃盤となったカード等もあります。ネット上で出来る遊戯王オンラインでは2600前後ではないかととのことです。すごく多い・・・。
ライトロードデッキのレシピ
ライトロードデッキのレシピを自分の子供が聞いてきたらどうするのだろうか。ジャンプでお馴染みの遊戯王の遊戯王カードゲームが世間で流行っているところでは流行っていますが、奥深い!です。ライトロードデッキのレシピといっても、決まったものではなく、オリジナルで作られますが、要は勝てるような組み合わせを作るということのようです。まずカードはどうやって手に入るかというと、普通に玩具屋さん等に売ってはいるようですが、対戦型なので、強いカードが欲しいに決まってます。ネットオークションなどを除いてみたら、案の定限定のカードや廃盤のカード、しかも1枚何千円もするんです。さらに見てみるとなんと海外版という文字が。海外でも流行っているんです遊戯王。日本のアニメ人気がここでもか!って思い知らされました。海外版のカードは当たり前ですが英語で書いてあります。収集癖の内一般女性としては、このようなタロットカードみたいなものに大金をつぎ込む気持ちが分かりません。「ライトロードデッキのレシピ教えて」なんていってこないと思いますが、どうか自分の子供が興味を持たないように祈るばかりといったところです。「遊戯王はジャンプだけにしておきなさい」と言い聞かせる自分の姿がありありと思い浮かびます。
ライトロードデッキの人気
ライトロードデッキの人気があるもののいくつかがサイトで紹介されています。ライトロードを全部いれて、他のカードも入れると全部で40枚以上になっていました。ライトロードデッキの人気は実はよくわからないのですが、みなさんいろんな戦闘状況を想定して工夫してデッキを組んでいます。大会も数多く開催されているようで、ゲーム版の方は、コナミが無料で開催している遊戯王5D's OCG公認大会「デュエリストキングトーナメント」があります。こちらは3つのクラスに分かれていて、年齢に関係ないエクスパートクラス、中学生までのレギュラークラス、小学生までのチャレンジクラスです。こちらはコナミゲームセンターでも随時開催しているとのことです。対人の大会は全国各地で開催されていて、公認大会は勿論、非公認大会も数多くあり、毎月のように行われている。遊戯王またはカードゲームの人気はかなりのものと思われます。他に対戦型カードゲームは同じジャンプでは最近映画にもなった人気のデスノートも出たみたいです。その他、海外のアニメでも人気のポケットモンスター等があります。遊戯王のライトカードデッキの人気や評判をブログで探ってみるとたくさん持ったカードで作ったときの満足感といったところでしょうか。
本日の最新情報
おみくじは 吉
ラッキーカラーは 牡丹色
ラッキーな場所は 家電量販店
最終更新日 2009/01/06/ 19:55:39